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タイトル・内容 |
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【状況】
第三者による不正アクセスを受け、顧客のクレジットカード情報(最大77,198件)の以下情報が流出
・カード会員名
・クレジットカード番号
・有効期限
【経緯】
2018年6月6日:クレジットカード会社から顧客のクレジットカード情報の流出懸念の連絡
2018年6月8日:運営する「Webショッピングサイト」でのカード決済を停止
第三者調査機関「Payment Card Forensics株式会社」による調査を開始
2018年7月12日:調査が完了
2017年1月14日〜2018年5月25日の期間に「Webショッピングサイト」利用顧客クレジットカード情報が流出
【原因】
システムの脆弱性をついた第三者の不正アクセス
【対応】
利用者はクレジットカードのご利用明細書に身に覚えのない請求項目がないかの確認を依頼
クレジットカードの差し替え希望の場合、カード再発行の手数料の負担はない
【対策】
調査結果を踏まえてシステムのセキュリティ対策および監視体制の強化を行い、再発防止を図る
2018年7月23日:監督官庁である個人情報保護委員会にはに報告、警察署に相談 |
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■ キャンペーン期間
2018年8月1日(水)〜 2018年8月31日(金)
複数のインターネットサービスで同じアカウントID、パスワードを使い回すことにより「パスワードリスト攻撃」による被害が継続的に発生している。
パスワードリスト攻撃による被害の軽減には、サービス提供企業・組織における対策の実施もさることながら、サービス利用者による適切なアカウント管理が重要。
サービス利用者へのパスワード使い回しを控えるように広く呼びかけるため、「STOP! パスワード使い回し!」キャンペーンを実施。
■ 賛同企業・組織を募集
自社サイトでキャンペーンバナー、「STOP! パスワード使い回し!」啓発コンテンツの掲載協力
http://www.jpcert.or.jp/pr/2018/stop-password2018.html#tips0 |
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