| 日付 |
タイトル・内容 |
| 15日 |
|
| 13日 |
|
| 12日 |
|
| 12日 |
|
| 11日 |
|
| 11日 |
 |
|
|
○概要
三井生命において、契約者の財産を差し押さえた国や地方公共団体といった公的機関、そのほかの債権者に対し、本来提供する必要がない個人情報を同社が提供していたことが判明。
個人情報が印字された契約者向けの請求書を、そのまま債権者向けに流用していたのが原因。これについて同社は、不適切な開示につながるという認識を持っていなかったとしている。今回の問題を受け、事務手続きを見直すとともにシステムの改定を行った。
○流出した個人情報の件数/内容
・公的機関に対して
4634件4034人分
税務上の関連情報、請求払配当金引き出し後の残高、更新内容など
・公的機関以外の債権者に対して
71件68人分
生年月日、電話番号、税務上の関連情報、保険料振替口座など
・契約者に対して
20件19人分
口座情報
○URL
個人情報の漏えいについて
http://www.mitsui-seimei.co.jp/corporate/news/pdf/20131101.pdf |
|
|
|
|
|
| 11日 |
|
| 08日 |
|
| 08日 |
|
| 08日 |
|
| 07日 |
|
| 06日 |
|
| 06日 |
|
| 06日 |
|
| 05日 |
|
| 05日 |
|
| 01日 |
|
| 01日 |
|