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○概要
大同生命保険において、公的機関が差押えた保険契約の支払請求手続きをする際、開示する必要のない個人情報を債権者に提供していたことが判明。
一般顧客向けの請求書において支払請求手続きが円滑に進むよう、電話番号などの個人情報をあらかじめ請求書に印字しており、債権者には一部開示する必要がない個人情報が含まれていたが、そのまま使用していたとのこと。
対象となる顧客に謝罪の文書を送付した。書類や事務手順を点検して再発防止に努めるとしている。
○流出した個人情報の件数
124件
(このうち96件は国や地方公共団体などの公的機関、25件は公的機関以外の債権者)
○流出した個人情報の内容
契約者の電話番号、保険料振替口座、被保険者の性別や生年月日、税務申告に関する情報
(3件は保険金受取人に対し、本来開示する必要がない質権者の送金口座情報が記載されていた)
○URL
差押債権者様等へのお客さま情報の不必要な開示について
http://www.daido-life.co.jp/about/news/pdf/2013/131105.pdf |
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