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○概要
日本生命保険は、本来開示する必要のない個人情報を、国や地方公共団体などの債権者に提供していたことを明らかにした。
同社顧客の保険契約を差押えた国や地方公共団体などの債権者が、満期保険金の取り立て手続きを行った際、開示する必要のない被保険者の個人情報についても提供したとのこと。
これまで同社では、差押えの際に公的機関が行う公的照会の質問項目に対し、すべて開示しても問題ないとしていた。しかし、公的照会に対して実際に書面で回答した範囲、および取立手続きに必要な情報に限定すべきと見解を改めた。そのため、これまでの開示状況について公表したとのこと。
同社は対象となる顧客のうち、連絡先が判明している1448人には謝罪する文書を送付した。
○流出した個人情報の件数/内容
生年月日975人分、払い込んだ保険料の総額776人分、電話番号3人分
○URL
保険契約差押・取立時における差押債権者様へのお客様情報の過大な開示(個人情報の漏えい)について
http://www.nissay.co.jp/news/2013/pdf/20131101.pdf |
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