| 日付 |
タイトル・内容 |
| 28日 |
|
| 28日 |
|
| 27日 |
|
| 26日 |
|
| 26日 |
|
| 25日 |
|
| 25日 |
|
| 25日 |
|
| 25日 |
 |
|
|
○概要
京都銀行のオンラインバンキングに見せかけたフィッシングサイトへ誘導するリンクが、ヤフーのインターネット広告サービス「スポンサードサーチ」に掲載されていたことが判明。
問題の広告は同社の審査をすり抜けて、検索結果ページの上下や右側に、2月11日〜18日まで約1週間にわたり掲載されていた。
京都銀行は、2月18日にインターネットバンキングのログイン画面を装ったフィッシングサイトを確認したとして注意喚起を行った。合わせてヤフーに対し対応を依頼。ヤフーは同日アカウントを停止した。
京都銀行は、18日時点で被害を把握していなかったが、その後フィッシング攻撃により詐取された情報を悪用され、不正送金される被害が発生していたことを確認した。被害状況を19日に公表。
ヤフーでは今回の問題を受け、今後は金融関連の広告審査について、システムと目視による確認を組み合わせるなど強化を図る方針とのこと。
○URL
【重要】個人向けインターネットバンキングをご利用のお客さまへ
http://www.kyotobank.co.jp/ |
|
|
|
|
|
| 24日 |
|
| 21日 |
|
| 20日 |
|
| 20日 |
|