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タイトル・内容 |
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○概要
3月12日、埼玉りそな銀行吹上支店の従業員が、渉外活動中に顧客情報が記載された内部資料を紛失。
紛失した資料には、同支店と取引のある顧客の情報が記載されている。紛失した情報の不正利用等は確認されていない。
○紛失した個人情報の件数
50人
○紛失した個人情報の内容
氏名、住所、年齢、預かり資産額など |
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○概要
浜松医科大学大学院医学系研究科の大学院生が、患者の個人情報を含むファイルを、誤って無関係の第三者にメールで送っていたことが判明。
○経緯
・3月4日
同院生が研究会での発表に使用するため、患者の個人情報を含むExcelファイルを、個人のPCに保存して学外に持ち出した。
・3月5日
研究会で代わりに発表することになった別の大学院生にファイルをメール送ったところ、誤って第三者へ送信。
データには、匿名化や暗号化といったセキュリティ対策はされていなかった。誤送信先には、同日中にファイルの削除を依頼し、削除を実施したという返信を確認した。対象となる患者には個別に説明と謝罪を進めている。
○流出した個人情報の件数
115人
○流出した個人情報の内容
氏名、性別、年齢、ID、喫煙歴、治療情報など
○URL
個人情報の院外への持出し及び電子メールの誤送信について
http://www.hama-med.ac.jp/uni_topics_20140314.html |
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○概要
横浜市の南戸塚小学校で「児童指導要録」が紛失。
所在がわからなくなっているのは「児童指導要録」のうち5年間の保存が義務付けられている「指導に関する記録」。
2月27日に教諭が書庫で「児童指導要録」の確認を行ったところ、紛失していることに気がついた。書庫内や校内を探したが発見できなかったとのこと。
同校は、紛失した指導要録を復元するとともに、対象となる児童の保護者に説明と謝罪を行う。
○紛失した個人情報の件数
36人分(現6年生)
○紛失した個人情報の内容
4年生と5年生時の学習記録、行動記録、出欠記録など |
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○概要
大阪市が推進する「成長産業分野における事業化プロジェクト支援事業(大阪トップランナー育成事業)」の業務委託先において、メールの誤送信が発生。
2月28日13時半過ぎ、同事業とは別の事業の登録会員にメールを送信した際、誤って個人情報が含まれるファイルを添付し送信したとのこと。
ファイルには「スマートエネルギー活用ビジネスフォーラム」の登録会員の個人情報が記載されていた。
3月5日に受信者から返信されたメールに、同ファイルが添付されていたことで誤送信に気付いたとのこと。
同市は対象となる会員に謝罪し、誤送信メールの削除を依頼。また委託業者に対し、メール送信時のダブルチェックを徹底するよう指導した。
○流出した個人情報の件数
120人
○流出した個人情報の内容
氏名、メールアドレス |
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○概要
神奈川県立歴史博物館においてメール誤送信が発生。
2月27日13時頃、同館で開催予定のミニコンサートの鑑賞希望者に対し、抽選結果をメールで通知する際、誤ってアドレスを宛先に入力して送信したため、メールアドレスが受信者間で閲覧できる状態となった。
送信直後に担当者がミスに気付き、関係者へメールや電話で謝罪した。また、誤送信したメールの削除を依頼。
○流出した個人情報の件数
37人
○流出した個人情報の内容
メールアドレス |
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