| 日付 |
タイトル・内容 |
| 30日 |
|
| 28日 |
|
| 27日 |
|
| 25日 |
|
| 24日 |
 |
|
|
○概要
千葉大学の教授が、大学から持ち帰ったハードディスクを自宅で使用していたところ、保存されていた学生の個人情報がインターネット上で一時閲覧可能な状態となっていたことが判明。検索エンジンなどにも登録されていたとのこと。
このハードディスクはネットワーク接続に対応しており、原因はセキュリティ設定に問題があったとみられている。
同大は問題発覚後、ハードディスクの設定を変更し、検索サイトに情報の削除を要請するなど対応を行った。
○流出した個人情報の件数
約4万7000人分(在校生および他大学の学生など) |
|
|
|
|
|
| 24日 |
|
| 23日 |
|
| 23日 |
|
| 22日 |
|
| 21日 |
|
| 21日 |
|
| 18日 |
|
| 18日 |
|
| 18日 |
|
| 18日 |
|