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タイトル・内容 |
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○概要
群馬県が送信したメールが、受信者側の「Googleグループ」の設定ミスにより、グリーンツーリズム推進運動のサポーター情報が、外部から閲覧可能な状態になっていたことが判明。
同県は、グリーンツーリズム関連のNPO法人から要望を受け、個人情報の提供に同意したサポーターの名簿を作成。
3月24日に同県がメールを送信した際、同法人では利用していた「Googleグループ」の設定を一般公開にしていたため、受信したメールが外部より閲覧できる状態となった。
4月15日、地方公共団体情報システム機構から同県に対し、名簿が外部から閲覧できる状態であるとの指摘があり、問題が判明した。
同県から連絡を受けた同法人は、設定を非公開にし、対象となるサポーターに連絡して謝罪を行っている。被害の報告は受けていないとのこと。
○流出した個人情報の件数
29人
○流出した個人情報の内容
氏名、住所、電話番号、メールアドレス、職業や所属団体など |
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