| 日付 |
タイトル・内容 |
| 14日 |
|
| 14日 |
|
| 09日 |
|
| 08日 |
 |
|
|
○概要
岐阜県のハローワークにおいて、雇用保険の給付に必要となる公共職業訓練の受講証明書などの関連書類を紛失。
6月2日にハローワーク岐阜から、書類の提出状況について同県へ問い合わせがあり、公共職業訓練の受託先より同県が提出を受けた7人分の書類が所在不明となっていることが判明。紛失した書類は、受講証明書や職業訓練実施状況報告書など。
同県は再発防止のため、書類の受け渡しについて履歴が残るよう、管理簿を作成するなど対策を講じるとしている。
○紛失した個人情報の件数
7人分
○紛失した個人情報の内容
氏名、雇用保険支給番号など
(2人については住所や面接先企業名などが記載された面接証明書も含む) |
|
|
|
|
|
| 08日 |
|
| 07日 |
 |
|
|
○概要
福島県の太田西之内病院において、患者の個人情報が記録されたUSBメモリが紛失。
紛失したのは、同院の医師が利用していたUSBメモリ。同院では、USBメモリには個人情報を保存せず、保存する場合は所属長の許可を得てUSBメモリやファイルにパスワードをかける規則だったが、今回守られていなかった。
利用していた場所は関係者以外が立ち入る部屋ではないため、部外者による持ち出しの可能性は低いとしている。同院は、対象となる患者に説明と謝罪の書面を郵送している。
○紛失した個人情報の件数
237人分
○紛失した個人情報の内容
氏名、生年月日、年齢、性別、病歴、検査データ、カルテ番号など |
|
|
|
|
|
| 07日 |
|
| 07日 |
|
| 06日 |
 |
|
|
○概要
名古屋大学医学部付属病院において、患者の個人情報が記録されたSDカードを紛失。
紛失したのは診療科医局内で管理していたデジタルカメラ内のSDカードで、手術室や外来で患者の患部の画像を撮影し、治療経過を記録していた。
最後に所在を確認したのは4月28日で、5月1日に医師がデジタルカメラを使用しようとしたところ、SDカードの紛失に気がついた。
SDカードを利用していたデジタルカメラが、医局外部へ持ち出された形跡はないとのこと。
同院は対象となる患者に、電話と書面で事情を説明し謝罪を行っている。
○紛失した個人情報の件数
12人分
○URL
個人情報の紛失について
http://www.med.nagoya-u.ac.jp/hospital/1606/011414.html |
|
|
|
|
|
| 06日 |
|
| 06日 |
|
| 03日 |
|
| 03日 |
 |
|
|
○概要
大阪府八尾市の市立病院において、5月23日、患者の個人情報が記録されたUSBメモリを看護師が紛失。
紛失したUSBメモリには、2012年度から2015年度の間に、外来で化学療法のオリエンテーションを受けた患者の個人情報が保存されていた。
○紛失した個人情報の件数
最大1057人分
○紛失した個人情報の内容
氏名、ID、主治医名、治療開始日、診療科名、オリエンテーション実施日、化学療法名など
○URL
個人情報を記録したUSBメモリの紛失について(お詫び)
http://www.hospital.yao.osaka.jp/wp/wp-content/uploads/2016/05/20160527.pdf |
|
|
|
|
|
| 02日 |
|