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○概要
神戸大学において「Googleサービス」を誤って公開設定で利用し、個人情報が流出。8月11日、外部からの指摘により判明した。
同大留学生センターの日本語予備教育コースの一部クラスで、複数の講師間における情報共有のため、2013年4月から「Googleグループ」を利用しており、その際、閲覧設定を公開設定にしていたため、関係者以外も閲覧可能な状態となっていた。
問題発覚後、関係者以外はアクセスできないよう設定を変更し、掲載していた成績情報を削除。また対象となる受講生にはメールで謝罪している。
○流出した個人情報の件数
5件
○流出した個人情報の内容
成績評価案、出欠含む学習進捗状況など(一部受講生は氏名も含まれる) |
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○概要
「ハンゲーム」を装いアカウント情報を騙し取るフィッシング攻撃が発生しており、フィッシング対策協議会では類似した攻撃が今後発生する可能性があるとして注意を呼びかけている。
問題のフィッシングメールには、異常ログインを検知したなどと記載。実際は発生していない偽のログイン情報を示した上で、安全上問題があるなどと騙し、不正サイトへ誘導、アカウント情報を送信させようとする手口。
今回確認されたフィッシングメールには、ここ数カ月間に多発しているスクウェア・エニックスのアカウント情報を狙ったフィッシング攻撃と、複数の共通点が見られた。攻撃者が同一であるかは不明だが、スクウェア・エニックスで利用されたフィッシングメールの文言が流用されていることはまちがいないとしている。
攻撃者が同一であるかは不明だが、スクウェア・エニックスで利用されたフィッシングメールの文言が流用されている可能性が高い。
さらに攻撃者は「株式会社营团社サービスシステム」を名乗っているが、これは、この数ヶ月間に発生しているスクウェア・エニックスのアカウント情報を狙ったフィッシング攻撃でも利用されている。
また、「营团社」は「営団社」の中国語表記であり、旧エニックスの親会社である「営団社募集サービスセンター」や、母体となった子会社「営団社システム」と類似しており、スクウェア・エニックスの関係会社を偽装したものと見られている。 |
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