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○概要
2014年第2四半期におけるスパムの送信状況が、ソフォスにより取りまとめられた。
同四半期のスパム送信元として最多国だったのは、前四半期と同様「米国」で、割合が前回の16.4%から24.2%へと大きく上昇している。
前回の調査で2位だった「スペイン」は、再びランキング外となった。
前四半期では、日本が7位に上昇し、同社の調査以来はじめて10位以内に入ったが、今回は11位へと後退した。
同社がまとめた上位10カ国のスパム送信国は以下のとおり
※スパム送信国の上位10カ国
1位:米国
2位:フランス
3位:中国
4位:イタリア
5位:ロシア
6位:ドイツ
7位:韓国
8位:ウクライナ
9位:スペイン
10位:ベトナム
※人口比率を踏まえたスパム送信国上位10カ国
1位:ブルガリア
2位:ベラルーシ
3位:スイス
4位:ルクセンブルグ
5位:フランス
6位:アルメニア
7位:ウルグアイ
8位:アイスランド
9位:イスラエル
10位:イタリア |
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