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タイトル・内容 |
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【状況】
2018年2月5日午前11時、ニュースリリースの案内をした際、メールアドレスを誤って他の宛先が表示されてしまう「CC」に入力して送信したことで、それぞれのメール内で他の受信者に見える状態となった
【詳細】
日本語版メール426名、英語版メール180名、計606名のメールアドレスが流出
【対応】
同日午後4時頃、メール配信サービス登録者へお詫びし、当該電子メールの削除を依頼
【再発防止策】
・個人情報を含む重要なメールや、社外の皆様へ電子メールを送信する際には、複数名による配信前チェックを実施する
・従業員への周知・教育と合わせて全社的な情報管理体制の強化に取り組む
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| 05日 |
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