| 日付 |
タイトル・内容 |
| 25日 |
|
| 24日 |
 |
|
|
○概要
イオン銀行において、顧客情報を記録したCD-ROMを、本来の送付先とは異なる取引先企業に誤って送付するミスが発生。
CD-ROMには、住宅ローン団体信用生命保険の加入に関する顧客情報が記録されていた。CD-ROMを受け取った企業が、通常同行から送付されるデータと異なることに気付き連絡、問題が判明した。
同行は誤送付したCD-ROMを回収し、データが削除されたことを確認した。また、誤って送付した取引先企業とは、秘密保持義務があるとのこと。
○URL
お客さま情報の誤送付についてのお詫び
http://www.aeonbank.co.jp/news/2016/0819_01.html |
|
|
|
|
|
| 24日 |
|
| 24日 |
|
| 23日 |
|
| 22日 |
|
| 22日 |
|
| 22日 |
|
| 22日 |
|
| 22日 |
|
| 19日 |
|
| 19日 |
|
| 18日 |
 |
|
|
○概要
大阪市において、スポーツ大会に参加した市内小学校児童の個人情報を記録したUSBメモリが紛失。
紛失したのは、8月4日に開催された大阪市小学生スポーツ交流大会陸上運動の部における競技データを保存した、市立小学校の教諭のUSBメモリ。
同教諭は、参加児童の100メートル走の記録データを各参加校に送付するため、USBメモリに保存し自宅に持ち帰った。翌5日、学校に持参しデータを各校に送付する際、USBメモリを紛失していることに気が付いた。
USBメモリは暗号化などのセキュリティ対策は講じられていなかった。同市は対象となる児童の保護者に、説明と謝罪を行う。
○紛失した個人情報の件数/内容
891人分(同市内小学校36校の児童)/氏名、学校名、100メートル走の記録
63人分/氏名、学校名 |
|
|
|
|
|
| 18日 |
|
| 18日 |
|
| 18日 |
|
| 17日 |
|
| 17日 |
|
| 17日 |
|
| 10日 |
|