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タイトル・内容 |
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○概要
イオン銀行において、顧客情報を記録したCD-ROMを、本来の送付先とは異なる取引先企業に誤って送付するミスが発生。
CD-ROMには、住宅ローン団体信用生命保険の加入に関する顧客情報が記録されていた。CD-ROMを受け取った企業が、通常同行から送付されるデータと異なることに気付き連絡、問題が判明した。
同行は誤送付したCD-ROMを回収し、データが削除されたことを確認した。また、誤って送付した取引先企業とは、秘密保持義務があるとのこと。
○URL
お客さま情報の誤送付についてのお詫び
http://www.aeonbank.co.jp/news/2016/0819_01.html |
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| 19日 |
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○概要
「ジャパンネット銀行」や「福岡銀行」を装い、アカウント情報をだまし取るフィッシング攻撃が相次いで確認されている。
確認されたフィッシングメールの件名は、いずれも「重要なお知らせ(2016年8月18日更新)」「メールアドレスの確認」「銀行本人認証サービス」などとまったく同一で、文言やデザインも同一だった。
本文は、セキュリティのアップデートを理由に、アカウントの利用を中止するなどと不安を煽り、偽サイトへ誘導する内容。「貴様のアカウントの利用中止を避けるために、検証する必要があります」など、不自然な文章から、日本語を母国語としない攻撃者が作成したとみられている。
また、HTMLメールにより誘導先のURLを偽装しており、サブドメインに実際に銀行のドメインの文字列を組み込んでいる。
フィッシング対策協議会は、今回のケースでは誘導先のフィッシングサイトは停止していることを確認しているが、類似した攻撃へに注意するよう呼びかけている。
○URL
福岡銀行をかたるフィッシング (2016/08/19)
http://www.antiphishing.jp/news/alert/fukuokabank_20160819.html
ジャパンネット銀行をかたるフィッシング (2016/08/19)
http://www.antiphishing.jp/news/alert/japannetbank_20160819.html |
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| 18日 |
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○概要
大阪市において、スポーツ大会に参加した市内小学校児童の個人情報を記録したUSBメモリが紛失。
紛失したのは、8月4日に開催された大阪市小学生スポーツ交流大会陸上運動の部における競技データを保存した、市立小学校の教諭のUSBメモリ。
同教諭は、参加児童の100メートル走の記録データを各参加校に送付するため、USBメモリに保存し自宅に持ち帰った。翌5日、学校に持参しデータを各校に送付する際、USBメモリを紛失していることに気が付いた。
USBメモリは暗号化などのセキュリティ対策は講じられていなかった。同市は対象となる児童の保護者に、説明と謝罪を行う。
○紛失した個人情報の件数/内容
891人分(同市内小学校36校の児童)/氏名、学校名、100メートル走の記録
63人分/氏名、学校名 |
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