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○概要
テレビ朝日において、同社の動画配信サービス「テレ朝動画」の利用者に対し、関係のない別人の個人情報が含まれたメールを誤って送信。
8月16日に同サービスのサイトより問い合わせを行った75人に対し、問い合わせを行った別の人物の個人情報が記載されたメールを送信する不具合が発生した。
問い合わせフォームの返信機能に不具合があり、復旧作業を行っていたところ誤動作が発生し、問題のメールが送信されたとのこと。外部からの不正アクセスについては否定。
同社は対象となる利用者に個別に謝罪し、誤送信したメールの削除を依頼した。
○流出した個人情報の件数
75人
○流出した個人情報の内容
メールアドレスなど(4人については氏名、勤務先または連絡先も含まれる) |
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○概要
福岡市が運営する企業支援サイト「Azia-biz-Fukuoka」に脆弱性が存在し、非公開のファイルに対してアクセスが行われていたことが判明。
同サイトは、同市へ進出を検討する海外企業へ情報を発信したり、海外でのビジネスに興味を持つ同市の企業を支援するポータルサイト。
同サイトの一部に「ディレクトリトラバーサル」の脆弱性が存在し、本来アクセスできない非公開のファイルに対し、外部からアクセスできる状態になっていたとのこと。
7月27日に情報処理推進機構(IPA)から指摘があり判明。同日中に脆弱性を修正した。2014年3月に同サイトはリニューアルを実施しており、その際の委託業者によるプログラムミスにより脆弱性が生じたとのこと。
リニューアルを実施した2014年3月以降のログについて、翌28日より調査を実施した結果、2015年2月から3月にかけて、同サイトと同一サーバ内にある23サイト、359ファイルに対し、外部IPアドレスからアクセスが行われていたことが判明した。
外部からアクセスが確認されたファイルは、個人情報は含まれていないウェブサイトのプログラムで、ファイルの改ざんや削除も確認されていない。
同市は、委託業者におけるセキュリティチェック方法の見直しを行い、脆弱性対策を徹底するとしている。 |
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