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【状況】
日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が2018年1月に調査を実施し、結果を取りまとめた
対象:従業員50人以上の国内企業に勤務し、IT戦略の策定または情報セキュリティ施策に関わる役職者(693社が回答)
・内部不正による個人情報の漏洩や逸失を認知している企業が1割を超えた
・インシデントを経験していないとする企業は29.6%と3割に届かなかった
(ただし、インシデントを認知していないだけの可能性も)
インシデントを認知した企業のインシデント
・社内パソコンのマルウェア感染(27.3%)
・スマートフォン、携帯電話、タブレットの紛失、盗難(20.8%)
・人為ミスによる個人情報の漏洩、逸失(17.3%)
・USBメモリ、記録媒体の紛失、盗難(16.9%)
認知率が上昇したものとして以下が顕著
・外部からのなりすましメールの受信(10.7%から15.9%)
・内部不正による個人情報の漏洩、逸失(8.3%から10.8%)
・公開サーバなどに対するDDoS攻撃(5.8%から9.4%) |
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